シンプルで、使ったぶんだけ

TWPの料金は4つの軸で構成されています。登録するだけで主要機能に無料シート枠が付与され、 AI/API利用も毎月1,000クレジットまで無料。まずは無料で始められます。

01
シートライセンス
機能単位のユーザー数課金
02
クレジット
AI / Public API 利用
03
ストレージ容量
使用量に応じた従量課金
04
コンピュート利用
AIエージェントの実行時間
01

シートライセンス

機能(フィーチャー)単位のユーザー数課金です。標準単価は 1,000円/席・月(年額 10,200円/席)。新規テナントには主要機能に無料シート枠が付与され、登録してすぐに利用できます。

機能初期無料枠
  • コンテンツ管理無料枠つき
  • 問い合わせ無料枠つき
  • ワークフロー無料枠つき
  • ヒアリング無料枠つき
  • タスク管理無料枠つき
  • 取引管理無料枠つき
  • 勤怠管理無料枠つき
  • レポート無料枠つき
  • 人材管理無料枠つき
  • 学習管理無料枠つき
  • 経費管理無料枠つき
  • シナリオテスト管理無料枠つき
  • チャット無料枠つき
  • 顧客管理無料枠つき
  • アンケート無料枠つき
  • 組織サーベイ / 目安箱無料枠つき
  • フィードバック無料枠つき
  • ノート無料枠つき
  • Wiki管理無料枠つき
  • 議事録無料枠つき
  • 振り返り任意で追加
  • 備品管理任意で追加
  • オンボーディング任意で追加
  • フロアマップ任意で追加

24機能がシートライセンス対象。うち20機能は新規テナント作成時にデフォルトで有効化され、無料シート枠が付与されます。残りの機能は必要に応じて後から有効化・追加できます。単価は標準額で、一部の機能は異なる場合があります。

02

クレジット(AI / Public API)

AIモデルの利用と外部からのPublic API呼び出しは、共通の「クレジット」で計量します。

毎月1,000クレジット無料

前月25日に付与。翌月への繰り越しは不可。AI利用とPublic APIの合算で消費します。

超過は 1クレジット = 1円

テナント管理者が超過課金を有効化した場合のみ。上限も設定できます。

BYOK対応

自社のAPIキー(OpenAI/Anthropic/Google等)を持ち込めば、AI利用分のクレジット消費は発生しません。

Public API のティア制

外部からのAPI呼び出しは、処理の重さに応じた5段階のティアでクレジットを消費します。

ティアレート
tier_10x1アクセス = 10クレジット
tier_5x1アクセス = 5クレジット
tier_1x1アクセス = 1クレジット
tier_01x10アクセス = 1クレジット
tier_001x100アクセス = 1クレジット

AIモデルごとの詳細な単価(入力/出力トークンあたり)は、ドキュメントに掲載しています。

03

ストレージ容量

アップロードしたファイルやAI生成メディアなど、テナントごとのストレージ使用量に応じた従量課金です。詳細な単価はお問い合わせください。

04

コンピュート利用

AIエージェントが自律的にタスクを実行する際のコンテナ実行時間に基づく従量課金です。使った時間ぶんだけのお支払いになります。

料金の詳細・大規模導入のお見積りはお問い合わせください。

使い方は、ドキュメントで

管理者・マネージャー・メンバー向けのクイックスタート、各機能の操作ガイド、Public API・MCP連携のリファレンスまで。導入から活用まで詳しく解説しています。

ドキュメントを開く

まずは無料で、TWPを使ってみる

登録するだけで主要機能の無料枠が付与され、その日から利用できます。大規模導入・受託開発のご相談も承っています。